愛と恋と時々ボク

愛と恋と時々僕の語り話

自分での体験記

もしもスマホが・・・

うぇいうぇいうぇい

 

どうもポルノです。変態ネームですね。今更名前変えるのも億劫ですが、

 

この度、名前を

 

 

 

 

 

 

 

 

変えません!!

 

 

 

 

 

 

 

ふざけたノリにお付き合いいただきありがとうございます。

 

 

 

ちょこっと、時間が空いたんでナンパのお話。

 

 

 

 

 

 

とある休日。

いつものようにスマホでエロ動画を見ている時、いいタイミングで

 

お、お、お、

 

 

となっている時。

 

 

 

突如暗くなる画面。

そして生き返ったようにスマホが唸りだす。

 

 

ブーブー

バイブだ。

 

 

もちろん、女性に使うものではない。

スマホのバイブ機能だ。

 

 

 

いや、でも、よく考えろ・・・

 

この機能は、本当に使用者に着信を気づかせるためだけのものなのだろうか。

 

 

 

もしかすると、AP◯OLの人はバイブの機能も盛り込んだんじゃないか?

 

 

否、確かめるほかない。

 

 

そして今の段階でこの疑問が浮かんでいるやつはこの日本に何人いるだろうか。

 

かつてのホリ◯モンは言った。

 

 

ネットは今後日本中で使われるようになる。とかなんとか、そしてそれに気づいているのは今の日本に何人いるのだろうと、たぶん

 

こんな感じだ。

 

そして今の僕がその人間になっていた。

 

このバイブ機能はいかにして遊びにも使えるのか。

 

もしも、これが実用されるようになれば

バイブ機能をもつ全てのスマホは、瞬く間に使用用途が変わってしまうんじゃないだろうか。

 

 

 

 

 

エジソンが電話を開発してから何百年と経った。

そこから、電話は急激な成長を遂げた。

 

 

 

そしてこの2017年には本来の機能を無視した。

夜の道具と化すのか。

 

 

 

 

 

気になると昼寝ができなくなる僕はすぐさま検証してみた。

 

 

 

まず、iPhoneにはバイブを自由に選べる機能がある。

その中から、特定のバイブ機能を選び、自分の一番気持ちいい部分に当てる。

 

 

もし、これが成功すれば、成人コーナーに顔を赤らめて入り、ドキドキしながら

バイブを買わなくても済むようになる。

 

 

僕は、設定画面を開き、着信音からバイブレーションを選択した。

 

ここで一つ見つけたものがある。

 

 

バイブレーションとは、バイブとローションを混ぜたものではないか?

 

 

 

 

いや、そんなことはどうでもいい。

 

 

 

 

 

先へ進もう。

 

 

 

 

 

 

そして、バイブを選ぶ。

今回僕が選んだものは「警告」

 

 

 

いかにもな名前だ。AP◯LEは、ここまで計算して作っているのだろうか。

 

自然と笑みが溢れる。

 

 

 

そしてバイブを鳴らす。

再び、ケータイが唸りだす。

 

 

 

 

 

 

 

そのまま僕は唸ったスマホを自分の胸に近づける。

乳首までの道筋を確かめて、無駄のない仕草で

 

ゆっくりと、

自然と乳首も受け入れる体制に変わってくる。 

 

 

周りにバレないようにゆっくりと、

 

 

 

 

 

隣のおばさんに見られないように、自然に・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

だが、ここで大きな誤算があった・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここは、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタバだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

危うく変態になるところだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

今回は、この機能を確かめることはできなかったが、次に機会があればぜひ試して見たい。

 

 

もしも、この世の全ての人がバイブを持ったならば、あちらこちらで笑いが起きるだろう。

 

全ての人の笑顔を願って。

 

バンザイバイブ。

 

 

 

暇な人がいたら、確かめてください。

 

 

 

 

終わり

 

 

講習始めました

ナンパ講習始めました

 

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冷やし中華始めました。のノリで読んでください。

 

 

 

あ、これは冷やし中華の記事ではないので、冷やし中華の記事はまた別で紹介しますね(嘘)

 

 

真面目に行きます。

 

今回講習を始めましたポルノです。

 

ナンパ講習ということで僕が今まで培ってきたノウハウ、やり方等を紹介していきます。

 

そして今回の講習は初心者の方限定にしました。

 

理由として、

最初に僕がナンパを始めた時は誰かに頼ることもなく、黙々と一人で行ってきました。

 

純粋に一人でやっている俺かっこいいみたいな若干ナルシストっぽくなってましたね。

勘違いブサメン、やっほいですww

 

 

ですが、今になって考えると何も知らない最初のうちにこそ、誰かに聞いたり学んだりした方が上達は早くなるのではないかと。

 

 

周りのナンパ師の方も最初に合流や講習を受けて、順調に成長した方が多いです。

 

 

僕も今までは誰かに教えることなく自分で考えて、ナンパをしてきました。

ですが、今回はこのノウハウ等を誰かに伝えられたら、もっと自分も成長できるのではないかと。

 

 年齢に制限を設けたのは自分と近い年代の方と共に頑張りたいといった思いもあってのことです。完全に自己中おつですね。

 

もちろん、講習をしてお金をもらうからには全力で僕もやります。

お金をもらうからには、僕も努力してその人にリターンを返せるようにしたいです。

 

 

 

まだ自分も楽しくやっている身ですのでこの間に楽しさを共有できたらと思います。

料金は、1時間半で10.000円です。

テキスト等配布予定 

 

それでは、DMガンガンお待ちします。

 

twitter.com

 

 DMは ↑ からどうぞ!!

 

 

 

という、長い文章読んでくれてありがとうございます。

 

読み疲れた方は、目をめ~~っちゃぎゅ~~~ってしてください。

 

そのあと、ぐわっとありえないぐらい開いてください。

 

 

目がすっきりしますよ。お勧めです。

 

 

では、また会いましょう。

See you

 

 

 

 

とある冬の日

冬の日はなんでこんなに冷たいんだろう。

手や足が冷たい。冷たさは次第に痛みとなる。

なんでだろう。

そして人は考えた。温めるために二人で抱き合おう。

好きな人と抱き合おう。

冷たいのは体ではない。心。

暖めるべきは二人の心。暖かく、暖かく温めよう。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ビュービュービュー

ひどく強い風。

今夜は冷たい夜になりそうだ。

会社の窓から外を眺めるが木々が辛そうに風と戦っている。

 こんな寒い日になるとは思わなかった。

ハンガーにかけたコートを見ながらうなだれる。

まあ、悔やんでも天候なんて仕方がない。

 

目の前のキーボードを相手にしながら、こっそりと天気予報を見る。

 うん、でもこれ以上は荒れなさそうだから大丈夫そうだ。

 

この後の天気は比較的落ち着くそうので、最悪なくなってしまうことはなさそうなので、一安心。

 

 

え、今日何があるかって?

それはもちろん。女の子との食事さ

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりの楽しみなディナーにウキウキワクワク。

軽く脳内シュミレーションを行う。

まず、お互い乾杯をする。

だけど、最初は二人とも緊張した雰囲気。

そこから、当たり障りない会話。

お互いの日常。最近あったこと。

 

おっ、と話の途中で料理が運ばれてくる。

一旦中断された話を戻し、

おいしい料理を二人で食べる、

そして顔を見合わせ

おいしいねって言いあう。

 

そこから、2杯目を注文して

お互いの硬い雰囲気が崩れる。

フランクに笑いあう二人。

心地よい音楽。

引き込まれる世界に二人は、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

「おい」

 

 

うわっ

一気に幻想的だった脳内シュミレーションが崩れ落ちる。

目の前にはパソコンのモニタと僕を見つめる先輩。

 

 

「・・・やべ」

 

 

「おい、ぼーっとしすぎだぞ」

 

 

 

先輩が僕を見ながら笑いを含んだ言い方で言った.

 

 

「なんかニヤニヤしてたぞ(笑)」

 

 

「いえ、ちょっと昨日のお笑い番組を思い出していて。。。」

 

 

「本当か~?」

 

 

ドキッとする。この人はいつも鋭い。

「ほ、ほんとうですって」

 

 

「それならいいけどな、まあもうちょっと集中な」

再び含み笑いでそう言って自分の席に戻っていった。

危ない危ない。

下手にシュミレーションするもんじゃないな

まさか、顔に出るとは。。。

 

 

時計を見ると退社まで残り数時間。

よし。

 

今は仕事に集中!

終わったら切り替えよう。

 

 

僕は再びモニタに視線を戻し、キーボードを叩き始めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「ガチャ」

ドアを開けると風が勢いよく建物に入ってくる。

うう、寒い

寒すぎる。だから冬は嫌なんだ。足先は感覚がなくなるし、鼻水はでてくるし。

 

体を縮こませながら、外へ出る。

 

周りを見ると皆同じような格好で歩いている。

首元をしめて風を通さないようにし、肩をすくませている。

人の流れは駅へ向かっている。

僕も周りの人と同じように駅へと向かう。

 

みんなどこに行くんだろう。

家族のもとへ帰るのだろうか。

それとも恋人とデート?

友人同士の飲み会かもしれない。

ただ、誰もがそんなことを表情に出さずに歩いている。

正直、何を考えているかなんて話してみなければわからない。

いや、話していても何を考えているんだがわからない。

そんな人もいる。

 

 

 

・・・・・・・・・

・・・そういえば、

今日の子もそんな出会いだったかな。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「何考えてるの? あ、わかった。孫の心配でしょ?」

 

「いや、孫まだいないし(笑)」

 

激安居酒屋で4人でグラスを傾けながらお酒を飲む。

左には女の子。目の前にも女の子。左斜めにはおっちょ

 

この日は久しぶりにコンビでナンパをしていた。

そこでたまたま2軒目に行こうとしていた二人組を連れ出していた。

 

お互いの担当は横に座った子。

もともと担当の子を決めてから座るというより単純に声をかけた側の子がそのまま担当になった感じだ。

 

僕の隣にいる子は、正直口数が多いほうじゃない。

積極的に話は振っているが、ノリはよくない。

と思いきや、いきなり話にノッてきたりする

謎だ。あまり思考が読めない。

不思議系でもないだけに、攻め方がわからなかった。

とりあえず、この雰囲気では即れないことはわかっていたので、ここではみんなで楽しく飲もうということになりワイワイ4人で飲んでいた。

 

 

 

 

そして、退店時間。

お互いにLINEを交換し、駅まで送る。

ギラつく隙もなかったのでそのまま健全に解散。

 

次回またご飯でもという僕の誘いを

「ぜひ、日程があえば」と女の子が口を揃えて言うセリフを残し駅へ消えていった。

 

 

「これ、つながるかな?(笑)」

 

「大丈夫ちゃう?いけるよ」

 

「励ましありがと」

 

 

どうだろう。

つながってくれればなぁ。俺もうれしいんだけどなぁ

 

 

そして、その翌日にLINEを送ってみる

「昨日ありがと。そして、こんにちは」

まあ、普通の内容だ。

2時間ほどして連絡が返ってくる。

 

 

そのまま滞りなくLINEのやり取りは進み。

アポを取り付けることに成功した。

さっそく予定表に、食事アポと書き込んだ。

いや、違うな。

アポはアポなんだけども、これは違うな。

 

 

消しゴムで先程書いた食事アポを消して、予定表を書き直した。

「これでよし」

満足した僕は眠りについた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴオオオオオオオオオオオオ

 

「電車が参りま~す。黄色い線の内側までおさがりくださ~い」

駅員さんの流ちょうなアナウンスに合わせて電車がやってくる。

回想に浸りながら歩いているといつの間にかホームだ。

電車もきた。乗り込んで向かおう。

電車のドアが開き、勢いよく人が流れ出てくる。

横に待機し、人が流れ切った後、電車に乗り込む。

待ち合わせの駅までは数分。

すぐに着く。

いつも通りLINEを開く、あの子から連絡が来ていた。

「待ち合わせ場所は○○前だよね?」

確認のLINEに丁寧に返す。

 

時間的に彼女のほうが先に着きそうだ。

あまり女の子は待たせたくなかったが、仕方ない。

電車から降りたら急ごう。

 

 

 

 

電車がホームに着く。

 

 

一番前から飛び出す。

早足になりつつも

待ち合わせ場所に向かう。

会うのはこの前からなので2週間ぶり。

 

 

待ち合わせ場所に着く。

 

あ、いた。

 

間違いなくあの子だ。すぐに見つかってよかった。

 

近づく前に建物の陰でiPhoneのインカメラを起動する。

自分の顔を確認する。

目は大丈夫か。鼻も大丈夫か。鼻毛でてないよな。服装も、決まってる。匂いも、、、大丈夫。

一通り身だしなみを整えて歩を進める。

 

 

 

もし、これがイタリアであったならば、バラの花でも抱えていたのだろうか。

でも、僕にはそんな男気もない。

だから、会った時には精一杯の笑顔で、挨拶しよう。

心の底からの気持ちを表そう。

相手がどう考えるかはわからない。

だったら、僕は自分なりに相手を楽しませ、今日は僕と会えてよかったと思ってもらいたい。

だって、こんだけの人がいる中での出会いなんてほんとに何億分の一だし、

ここで会えてなかったら一生話すことも会うことも無かったのかもしれない。

だったら、やっぱり楽しんでほしい。少なくとも、嫌な気持ちだけは絶対にさせたくないし。今日は楽しい思い出もって眠りについてほしい。そして、朝起きた時も昨日は楽しかったと思ってほしい。

お互いの人生の貴重な思い出になるのだから

 

 

ふっと相手がこちらを見た。

目が合う。

そして僕が笑顔になる。遅れて相手も笑顔になる。

 

 

 

 

 

 

 

「ごめん、お待たせ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

石の上のナンパ師

 

さあさあさあみんな大好き、それいけ

 

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始まりましたね。毎回恒例の大好きナンパ師シリーズ。

たぶん、これで最初で最後かもしれないですが。

 

そして今回は、なんと

 

大量のナンパの経験値!口説く女は皆可愛い!

 

スタイルのいい女性が大好き!外人口説きもなんのその

 

その名も

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

!YASU!

 

さんです。

 

 

そして今日は僕がYASUさんを徹底解析!

 

 

 

しようと思いましたが、自分で紹介しているのでこっちを見てください笑

僕より文章力高いので

 

YASUさんの紹介

 

 

 

 

そして僕がYASUさんを尊敬している理由は、

僕のナンパを始めるきっかけになったからです。

 

 

 

昔々あるところに。。。

 

僕がいました。

 

ただ、そのころの僕は女の人との交流がないけれど、純粋に彼女が欲しいと願う青年でした。そして何気なく、ナンパのことを調べてたらたまたまYASUさんのブログにヒットし

ああぁブログなんてあるんだぁ。

暇だし読んでみるかなぁ。。。

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・

 

な、なんじゃこりぁあああああ

 

 

うああああああああああああああああああああああああ

 

 

ナンパってやべええええ

 

なんだこの人。。。

 

 

すげええええええ

 

 

 

僕もできるかなぁ

 

 

 

ということになり、ナンパを始めることになったんです。

 (だいぶ割愛しました)

 

 

だから、YASUさんは僕にきっかけを与えてくれた人ということになります。

そこから一気にブログをかじりつくように見ました。

 

今も見てもらうとわかると思いますが、YASUさんのブログはかなりの数の記事があります。ですがハマった僕は1週間ほどで全て読んでしまいました(笑)

普通に読み物としても面白いですし、勉強になることもたくさんのっているので初心者の僕は一瞬で引き込まれてしまいました。

 

今でもYASUさんのブログが更新されると速攻で読みます(笑)

大好きかってww

 

 

そしてそんなYASUさんが今メルマガを始められてます。内容も結構面白く、勉強になるので、これからナンパを始めてみようかなぁと思っている方に読んでもらいたいです。

あ、ちなみに無料です。

内容は初心者向けに解説されているので、読みやすいです。

今のシリーズ?だと、皆さんから届くナンパに対する疑問にYASUさんが答えていくというシリーズです。

 

そして

その中でも特にタメになるのが、登録したときに7日連続でくるメールです。

 

 

内容は、、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きはWEBで

登録してからのお楽しみにしておきましょう。

 

 

 

 

まあ、言ってしまうと初心者が最初に始めるべきことが詳しく書かれているので最初に始める方には目から鱗です。使い方あってるのかな?

 

僕も定期的に届くメールを見てますが普通に勉強になります。

右も左もわからない方はぜひ!!

YASUさんのブログ、メルマガ読んでみてくださーい

 

 

登録はこちらから

YASUのメルマガ

 

 

 

 

 

 

おわり^^

決闘

デュエル

 

幼き頃から慣れ親しんだこの言葉、僕らの間ではその界隈で強いやつらを真のデュエリストと読んでいた。

 

ただ、大人になってからは、こんな言葉を使うのは無くなっていた。

それが、今宵使われることになるとは。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も僕は、フィールドをうろついていた。

ナンパの先輩、コーラsさんと今日も一緒にナンパをしていた。

 

続けざまのガンシカにも負けじと何回もトライする。

 

コンビナンパのいい点は、やはりダメージが少なくなる点だろう。

痛くもかゆくもない。

 

 

 

 

 

 

「おーいおーーーーいおーーーい」

 

・・・ガンシカ

 

 

はい、いつも通り。

 

雑なオープナーでは全くオープンもしない。

 

コーラさんも頑張ってくれいるもののなかなか連れ出せない。

 

 

 

 

 

 

 

ふっと

 

 

 

 

目の前に綺麗めなギャルっぽい子が通りがかる。

すかさず、ギャルセンサーが反応。

 

声掛け

 

 

僕「ちょちょちょ、これから銀行強盗の予定です?手伝うよ?(/・ω・)/」

 

 

 

「なんで、銀行行くのわかったんw?」

 

僕「ま、野生の勘ってやつよ、とっつぁん」

だだ滑りなトークを展開するも何とかオープン。

 

これから銀行のATMに行きお金を振り込んで、友達に背中の毛を剃ってもらいに行くとこらしい。

 

ただ、友達の仕事終わりになるのでそれまでは時間が余っているとのことなので、正3の形で居酒屋IN

 

 

 

 

 

居酒屋でトーク開始。

 

 

トークが始まってからは、ノリもよく話も盛り上がる。

 

 

 

 

だが、何か気になる。。。

 

 

僕は、連れ出した子を見つめる。

 

 

よく見ると

誰かに似ている。

 

 

 

昔、よく見ていた顔だ。。。

 

 

 

 

 

 

あれは、、、、

 

 

 

 

 

 

はっっっっっ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラックマジシャンガールだ(ちょい劣化版)

 

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いや、よくよく見ればブラマジガール。これか、懐かしい顔の原因は。

 

以下ブラマジと呼ぼう。

 

 

 

俺の対面にいるのは、ブラマジガール。

 

ということは、いったい俺は。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

爆誕

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

YOUのターンです!!!

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J・クロード・ペガサス!!!!

 

 

 

 

そう、俺はデュエリスト。。。。。

 

目の前のブラマジガールを倒すのでーす

 

 

そして、私の相棒は、あなたでーす

 

もはや目の前にいるのは、コーラさんではない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ひゃはははああああああああああああ

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マリク・イシュタール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

「さあ、闇のゲームを始めようぜえええええええええええええええ」

 

 

 

 

 

今、このフィールドには2人のデュエリストと1体のモンスター

 

これは勝てる勝負。

 

 

 

 

ブラマジは先ほどのトークの勢い変わらず、下ネタトークもガンガン話してくる

 

マリクの質問が飛ぶ

マリク「結構いろいろ経験あるでしょ」

 

ブラマジ「まあ、もう大人だしいろいろあるね」

 

 

マリク「3人とか4人もあるでしょ?w」

 

ブラマジ「3人は2回ぐらいあるけど、4人はないなぁ。。。」

 

 

 

 

 

 

ここでマリクとペガサスがほほ笑む。うっすらと見える勝機

このまま下ネタトークをガンガン続けるが、友達に会うことは確定しているのでそれをなんとかキャンセルさせなければ、勝機はない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だが、僕らの頑張り虚しく、友達のところへ行く時間となってしまった。

 

 

仕方なく友達も入れて4人で飲もうと、提案。

 

 

ブラマジはオッケーのようだが

ただ、ブラマジの友達子は男とあんまり関わらず、拒否られるかもよ?。とのこと

ブラマジ曰く、その友達はバリカタ案件。すなわち守備力が高い、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさにビックシールドガードナーのような子か

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ただ、ブラマジもその子がいいと言ったら、一緒に飲むことを了承。

 

 

不本意ながらも、駅を替え相手の本拠地に乗り込む。

 

 

電車を降り、先に改札を出る僕とマリク

 後ろを振り返る

 

ブラマジが改札を渡ってこない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふああああああああああああああああああああああああああ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戻ってみると改札手前で電話をしている。友達だろうか。

 

言うがより、早くマリクが飛び出した。

改札の駅員に闇のデュエルで勝ったのだろうか?

 

速攻で改札の中に入ることに成功し、ブラマジが電話している子に代わってもらう。

 

ここから、プレゼンだ。

マリクの遠隔デュエルにビックシールドは乗ってくるのか、

 

その間に僕も駅員との闇のデュエルに勝利しブラマジのもとへ行く

 

 

 

 

電話が再び、ブラマジに渡される。

 

とりあえず、この後3人で飲み

 

そこに友達が来てくれることになった。

 

 

近くの貴族にIN

ここからは、先ほどと変わらずに楽しいトーク展開

 

 

 

場も盛り上がったころ、ブラマジの電話が鳴る。

 

 

 

 

ぶーぶー

 

 

 

 

 

ブラマジ「あ、ビックシールドガードナーからだ。ちょっと迎え行ってくるね」

 

 

 

マリク&ペガサス「おう!ゆっくり待っとくわ」

 

 

 

 

ここから、勝負だ。

正3だとおもわれた勝負が乱やくるくるの可能性が現れた。

 

行けるか。

 

 

 

 

もちろんここまで来たら乱を目標に行こう

 

ただ、もう一人のスト値が全く分からない。

仕上げるのは、マリク

僕は、ブラマジを担当することにした。

 

ここから、どんな敵が現れようとも負けん。

 

 

ブラマジが入口に見えた。

 

来た・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デュエル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラックマジシャンガールのターン!

 

「私は、こいつを召喚する!!!!!!!ビックシールドガードナーをいけにえに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

治療の神 ディアンケト!!!!!!!!

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ぐはああああああああああああああああああああああああああああああ

 

 

 

 

 

まさかの召喚モンスターではなく、魔法カード!?・・・・・

 

ルールを根本的に覆してきやがった。。。。

 

まさか魔法カードを召喚とは、こいつにルールは通じないのか。

 

 

 

 

 

マリク「負けるな!ここからが勝負!」

ペガサス「YOU。。。そうデスネー、ここからが勝負デスー、マリクボーイ」

 

 

 

 

マリクのターン

 

速攻魔法!!!

 

 

 

 

ここから、マリクが一気に仕上げにかかる。

 

僕は、ブラマジが邪魔をしないように会話の主導権をこちらで握る。

 

 

 

テーブルを挟みうまくセパる。

 

 

一気にディアンケトと距離を縮めるマリク。

 

それを気にするブラマジ。

 

そのブラマジと必死に話すペガサス。

 

何も気にせず、笑いながら話すディアンケト

 

 

 

 

そこから、30分以上たっただろうか。

 

 

 

酔いも程よく回ったのでここから家へ打診をするとうまく通った。

 

速攻でタクシーに乗り

 

 

 

 

 

 

 

 

ペガサスパレスイン。

トゥーンワールド発動!!!!

 

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ここからは、私の独壇場でーす

 

 

 

パレス内でも、うまく担当分けて座る。

 

 

お酒を飲みながら、雰囲気を作っていく。

 

だが、完全に行けると思われたブラマジが予想外にディアンケトを守る

 

「この子は、そういう子じゃないの」

「男に慣れてないからやめて」

 

 

 

 

ここにきて、守備力を上げてきた。。。。

 

それも構わず、いちゃつこうとするマリク。

しかし、ここまでの状況でもディアンケトに嫌がってるそぶりは見られない。

 

 

 

ここで、お互い別のとこで話そうとマリクからの提案により

ディアンケトとマリクはキッチンへといき

部屋には俺とブラマジが残った。

 

1対1なら行けるだろう。

 

デュエル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

俺のターンから行かせてもらう。

エルフの剣士を召喚!

 

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攻撃!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラマジ「トラップ発動

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聖なるバリアミラーフォース」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うわわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

くそ、触れることさえできない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だったら、魔法カード発動

グダ崩し!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラマジ「トラップカード発動

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マジックジャマー」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

嫌あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

 

 

 

 

 

 

 

 

つ、つよい。。。。

 

 

 

 

 

 

全く崩せない、、、

 

 

 

それ以上にブラマジは俺との勝負よりあっちのデュエルが気になっているだと、、、

 

 

 

 

 

くそ、だが、このデュエルに負けてもあっちの邪魔だけはさせん。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラマジ「ゴブリン突撃部隊召喚、、、

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攻撃」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっさり倒される。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、ブラマジがキッチンに近づく、、、、、、

だが、キッチンからは物音、、、

 

これは、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

即っとるわwwwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

向こうで行われている行為に気づき、ブラマジは戻ってきた。

 

 

 

 

そこから、ほどなくして、キッチンから二人も戻ってきた。

 

なぜか、半裸のマリク

 

 

 

すぐにディアンケトの隣に行くブラマジ

 

ブラマジ「大丈夫?」

 

 

そういってディアンケトを守るようにして包み込むブラマジ。

 

 

 

そして、マリクを睨む。

 

怒ってる。。。。。。。

 

 

 

おおかたマリクが無理やり、やったと思ってるんだろう。

 

 

違うぞ、ブラマジ

 

 

お前の隣にいるディアンケトの種族は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

即系だ

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うすうす感じていたが、こいつは即系。

 

 

 

 

 

 

それならばと、俺はブラマジを諦め、ディアンケトに標準を定める

 

 

怒るブラマジを何とか鎮め、ディアンケトと買い物セパに出ることに成功した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パレスOUT

 

ペガサス「いやあ、やっと外でれたわ~。解放感半端ないなぁ」

 

 

 

 

ディアンケト「そうだね~、あ、星見える!」

 

 

 

 

ペガサス「ほんとだ。てか、今日初めてぐらいだよね、ちゃんと喋るの」

 

 

 

 

ディアンケト「そだね、まったく喋ってなかったからね。」

 

 

 

ペガサス「じゃあ、ちょっとデートしよや」

 

ペガサス「そこに公園あるし」

 

 

 

 

 

ディアンケト「いいよ!」

 

 

 

 

 

 

軽く公園打診も通る。夜の誰もいない公園、IN

 

 

 

 

 

 

 

 

ペガサス「お、だれもいないなぁ、」

 

 

 

ペガサス「あ、あそこにベンチあるからいこ」

 

 

 

 

ディアンケト「公園なんて久しぶり!」

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デュエル!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺のターン

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サウザンドアイズサクリファイスを召喚

モンスター効果発動!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寄生!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

ペガサス「あ、なんか肩にゴミついてるよ」

ディアンケト「え、とって」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぎゅっ!!!!!!!!

 

 

寄生完了

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのまま流れるように

 

 

公衆便所へ

 

 

 

ペガサス「公園でしたことある?」

 

ディアンケト「(*ノωノ)ないよ」

 

ペガサス「俺も初めてだから同じだね」

 

 

 

 

 

もはや、俺の目の前にいるのはディアンケトではない。

 

 

 

それよりも可愛い。

 

 

 

そうだ、

 

 

 

 

 

俺の目の前にいるのは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あんず!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あんずだ!!!!!

 

 

 

 

 

よく見れば、顔の造形ももはや、あんず

 

 

 

 

 

 

 

 

 

声もあんず

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、まごうことなきあんず

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、俺の好きなキャラもあんず

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんずあんず

 

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あんず(ディアンケト)即~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やはりただの即系だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公衆便所でデュエルを終えた俺たちは、マリクが待つ家へ戻っていった。

 

 

 

 

 

 

当然、マリクは即れず、ディアンケトのくるくるで終わり

 

 

 

 

 

 

 

俺もサクリファイスしてなければ、最後まで即ることはできなかった。こいつには、感謝しかない。

 

 

 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただ、俺たちのデュエルの旅は始まったばかり。

次のデュエリストへ戦いに行くぜ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さあ、次はYOUのターンデス

 

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終わり

 

ルーキー新年会

おはようございます。

 

先日のブログでは自分でも何かいてるかわからなくなっておりました。

 

メンヘラの得意分野ですね。

 

ブログの形態がよくわかっていない状態なのですが、物語のような感じで書くのが簡単だったのでそのように書いていたのですが、メンヘラはメンヘラらしく、皆さんのように。面白いようなブログも書きたいと思っております。

 

 

 

 

関東ルーキー新年会。

 

当日。

 

オジーさん、ポーロさんが企画、運営していただいた新年会。

 

2016年にナンパを始めたルーキーの方が続々と集まる宴。

 

正直、オジーさん、ポーロさんは会ったことがなく、びくびくして挨拶したのですが、とてもいい方でした。また今度も会いたいです

 

他にも、有名な方が大勢いらっしゃり、お酒の力を借りて強引にご挨拶させていただきました。

 

その節は皆さま本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

さて、その新年会後、

 

最近、よくお誘いいただいているコーラsさん(なんのsなのか未だに分からないですが。。。)と御堂筋さん、イエさん、あずきさん、るんるんさん、ざわゆきさん(名前間違ってたら、すいません)とそのまま2次会へ、

 

 

 

2次会へ行っても、皆さんナンパの話で盛り上がる。(正直酔いすぎて、あんまり覚えてないです。。。)

盛り上がりもいい感じになってくると、やはり犬の街、スト欲がぐんぐんでてくる。

 

前からコンビを組みたかったあずきさんも隣にいたので、今夜はあずきさんとのコンビをすることに。

 

 

 

まだ飲まれている皆さんへ挨拶をし、あずきさんと二人で街へ繰り出す。

 

 

犬の街はいつも通り、キラキラ輝くネオンに人々の大きな話声、通りでひっきりなしに声を掛けるキャッチの方。

 

間違いなく、ここは日本一の繁華街。

 

そこに足を踏み入れる僕とあずきさん。

 

あずき&ポルノコンビいざ

 

 

よーいどん!!

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

声掛け開始

 

 

 

 

 

 

 

どうにか足を引っ張らないように気を付けて、声を掛ける。

 

だが、なかなか上手くいかない。

 

まあ、まだ始まったばかりだとお互い声を掛ける。

 

そうこうしていると、前方からいい感じに酔って楽しそうな女の子二人組

 

 

 

 

あずき「いーえい」

女「いえーい」

初っ端からハイタッチでオープン。

ノリが軽い。

獲物を釣れたか、いや

まだ油断は禁物。

ノリがいいからと言って、連れ出しができるとは限らない。。。

 

 

もう少し見極めよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女「私たちダーツ行くとこ~」

 

 

 

僕「奇遇やな、俺もダーツ行くとこ、いこ~」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女「いこ~」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

簡単かっっっっっ!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

お互い、一進一退の攻防を繰り広げると思ったが、

案件はこちらに寄ってきた。

 

 

そのままダーツ屋へ向かう。

その途中路上で、お互い手つなぎ。

さらに恋人つなぎ

 

 

 

 

酒を飲みすぎたせいだろうか、

めちゃくちゃ可愛かった記憶がある。

 

 

 

ダーツ屋IN!!!

 

 

 

 

 

店員「ただいま、混雑中でしてあと1時間ぐらいかかりますね。。。」

 

 

 

 

 

 

ダーツ屋OUT!!

 

 

 

 

女「どうするー?」

 

 

 

僕「じゃあ、カラオケ行こ~」

 

カラオケIN!!

 

 

 

 

 

 

ルーム内でそのままセパ!

 

 

 

 

 

ここからは得意の尾崎豊で攻める。

 

 

 

だが、尾崎はグダられ、雅治へ

 

 

歌ってる最中も隣で距離も近いし、可愛いなぁと早くもメンヘラ体質が出始める僕。

 

あずきさんの担当も横に並びいちゃいちゃしている。

 

 

ふと、僕の担当も顔が近い。顔が近くになり見つめあう、

 

 

キス。

 

めっちゃ唇やわらかっ

シフォンケーキのようなやわらかさ。

 

 

あずきさん担当もいい感じだ。

このまま宅か、いや、これは行ける流れ。

 

お互い目を合わせ、トイレ行こ

と語りかける。

 

受理

 

 

 

二人でトイレに行ってくると言い残し、

 

トイレへ行く

 

 

 

もう完全に仕上がっている。

ここで時間をかける必要はない。

そのまま、秘密の青空へ

 

若干、寒いが、まあ大丈夫だろう、

青空のもとキス。

キス。

キス 

 

 

 

 

胸触る

 

女「だめ、友達もいるし、また今度」

 

僕「ええやん、ええやん、」

 

今思うと酔ってて終始こんな感じだったと思う。

喋った記憶がない。

 

おけおけおけと言いつつ、

胸を舐めてたら、

 

帰る!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふぇ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

突然のダッシュでカラオケルームに戻る案件。

 

 

追いかけるメンヘラ

酔いながらもメンヘラ

ちょっと止まって鏡を見るメンヘラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女の子がカラオケルームにダッシュで入り、ダッシュで片付け、ダッシュで帰られた。

 

何も出来ぬまま、呆然と立ち尽くす、メンヘラとあずきさん。

やってしまった。

ギラつきが早かったか、もう少し和めばよかったか、くそ、、、

 

 

 

 

とは思わぬほど酔ってたので

 

 

 

 

 

終始

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

 

って感じ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ、意外に可愛く

点数も高かったので、悔しさは残る。

 

 

必死に街へ急いで二人ででる。そして先ほどの

案件を探すが、もうすでにいない。

 

二人で落胆する。

ほぼほぼ僕のせいだったので、結構落ち込むがまだ女性はたくさんいる。

あずきさんの暖かい言葉もあり、また声掛けを始める

 

だが、うまく連れ出せない。

その間にTwitterに流れる連れ出しやらの速報。

焦る、

焦りながらも寒さがひどいので

 

一旦ハブへ逃げる。

 

 

 

ハブは土曜日ということもあり大混雑。

その中で外人に(たぶんナンパ)話しかけられている女の子2人組を発見。

普段、アモッグなんて全くしないが、あずきさんの足を引っ張りたくない一心でアモッグ。

 

 

 

僕「hello」

 

僕「アイム、フロームジャパン!!」

僕「いえーい」

 

 

外人「YEAHHHHH」

 

 

外人さんオープン。

めちゃいい人すぎる。

普通に楽しいw

 

そして二人でとんとんと話していく中でうまく体をわりこみ

会話の流れで上手く女の子と外人の間に入り込みことに成功。

 

 

(以下チャラ子と清楚子と呼ぶ)

 

そのまま軽く話すと、ハブで軽く飲んでクラブへ向かうところだったらしい。

ただ初めてのクラブなので緊張してるとのこと。

それならばと、先ほど、まんそんから

今の犬のクラブ事情はあんまり芳しくないことを、聞いていたので、その旨をお伝えする。

そのうえで、クラブより楽しいトークをしようと、ハブをでることを提案

 

 

 

受理される。

 

 

 

外人アモッグから約5分程度

 

 

 

連れ出し

 

 

そのまま居酒屋へ行こうとするも、チャラ子がセブンの揚げ鳥を食べいたいとわめく。

 

 

 

これは勝機

 

ここからあずきさんの家が近いことを提案。

有名な家ルーティンを使い

 

 

 

 

受理。

 

 

 

 

大通りに出て、タクシーを捕まえそのままコンビニ→宅→イン

 

 

 

いい流れでほぼグダられることなく来た。

あずきさんと無言の笑顔を交わす。

 

 

 

だが、ここでノリが良いと思っていたチャラ子が眠いから寝ると言い出す。

そして、眠るグダを崩そうとあずきさんが

必死に食い止めるも、無事就寝。

 

 

仕方なく、もう一人の清楚子とあずきさん、僕の3人で飲むことに。

 

 

そこからは、淡々と時が流れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気づいたときにはすでに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あずきさんの肛門を眺めながら、梅酒をちびちび飲んでいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AVってこんな感じなんだなぁと思い、必死に腰を振るあずきさんを見ながら、ちびちびと梅酒を嗜んでいた。

 

すでに賢者だったため僕はゆっくりとすることにした。

 

 

ただ一人で飲むのも悲しいのでとりあえず、会話に入る。

二人ともエッチなことをしながら、話してくれるのでなんだか申し訳なくなる。

 

そうこうしてるうちに、あずきさんも終了。

 

次だ

 

もう一人の子も諦めるわけにはいかない。

 

ゆっくりと寝息を立てているもう一人の子。

 

さあ、2回戦!!

 

あずきさんが、チャラ子を起こしにかかる。

 

僕は、隣で静観する。

 

 

 

一旦起きる、

 

 

 

再び寝る、起こす。

 

 

 

 

起きた!!

 

 

寝ぼけまなこで4人で飲む提案をするが、

 

 

今度は清楚子がベッドへ寝だす。。

 

 

 

仕方ない。

 

またもや3Pを目指す

 

先ほどと同じように、軽く飲みながらゲームで負けたやつが服を脱ぐ。

 

 

 

 

10分後

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あずきさん、パンツ一丁、僕上半身裸、チャラ子脱いでない

 

 

あずき「おいおいおいゲームで負けたら脱ぐっていったんじゃん」

 

 

 

僕「脱げえええ」

 

 

 

 

 

チャラ子「いやだあああ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだこれww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャラ子が全く仕上がってる感じしない。

あずきさんも必死に攻める。

 

 

 

だめだ、崩せない。

 

 

 

なんどか押し問答したが、全く行ける雰囲気がない。

 

 

 

しばらくすると、あずきさんがベッドへ行った。

 

僕へのセパなのか。

 

 

 

まあ、こんだけグダってんだから無理だろ・・・

 

 

まあ、こっちこいよ

グイッ

 

あ、きた。。。

 

僕の膝の上で寝る。

 

 

 

 

 

 

 

ちゅー

 

 

 

 

 

パイもみ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パイ舐め

 

 

 

 

 

てまn

 

 

 

 

 

 

僕「舐めてーや」

 

 

 

 

フェラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノーグダやんwwww

 

 

 

即ってると、左から鋭い眼光

 

あずきさんだ。

 

鋭い眼光で僕を睨んでる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

くるのか、こないのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

近づいてきた

 

 

「おいおいおい、なにやってんだぁ~~(にやにや)」

 

 

「俺も入れてくれえええ(・∀・)ニヤニヤ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャラ子

 

「いや!!!!」

僕を押しのけ、速攻服を着だす。

 

 

 

 

僕も必死になだめる。

3人の楽しさを訴えるが、完璧に服を着てしまい、トイレに行ってしまった。

 

 

パン一のあずきさんと、コンドームを装着しボッキ全裸の僕。

二人で佇む。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

逃げられた。。。。

 

 

あずきさんの神セパがあったにもかかわらずのこの結果。

 

その後、今度は僕が睡眠セパで消えるも、チャラ子のグダを崩せずに、タイムアップ。。。

 

 

 

 

結果

僕2即

あずきさん1即

 

 

せっかくコンビでくるくる?狙えたのだが、悲しい結果に

 

ただ、あずきさんと初コンビでここまでできたのは彼の腕にほかならない。

本当にありがとうございました

 

そして、こんな僕に付き合っていただいて、ありがとうございます。

 

 

またやりましょう。

ちなみにあずきさんは、菅田将暉似のイケメン高身長優男です。(イケメンブランディング)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

乱後、ふとよく思ってみると、清楚子、僕が最初にキスしてフェラさせてたんだよな…

 

 

 

 

あずきさん、そのあと、清楚子とディープキスしてたよなぁ、、、

 

 

 

・・・・・・・

 

 

 

間接的フェラやん!!。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

 

ってなったのは内緒です。。。。

 

 

 

 

 

ありがとうございました。

マンモス

 

おはようございます。

 

やっぱり新年らしく今年も目標を何かに書き写さないと忘れてしまうので、

せっかくこのブログという手段があるので積極的に使っていきます。

 

まず、俺はここで思うけれどもこれだけやっていて、何も目標が決まっていないのも違うんじゃないかと。

それに何か目標があることで、そこに向かっていけるようなことがあるんだと思う。

 

 

始めた当時から思っていることは変わらないけど、彼女を作ること

 

 

これだけは、変わらない。

 

ただ、ここ最近声かけるのも本当に彼女にしたい子かって言われると、そこは何も言い返せなくなることもある。

だったら、彼女にしたい子以外に声かけることは無駄なのではないかという疑問もある。

 

ここが一番目標からずれてしまうポイントということにもなる。

 

もちろん、ここまでナンパしていて彼女にしたいと本気で思った子もいた。

ただ、一人だけ。

確率的にものすごく少ない数字だと思う。

ただ、それにしてもこの確率は低すぎるのではないか。

もう少し、この確率を上げるためにはどうしたらいいのか。

そのためには、まず自分で一定の基準を作りそれ以下の女性とはむやみに誘ったりしないことだろう。

 

  • 容姿

まず、女性を判断するうえでこの容姿の重要さはいの一番にくるだろう。

その中でも重要な要素を上げていく

・肌

・体系

・顔の造形

・服装

・メイク

一個ずつ確認していく

 

体型

自己管理能力を見られる。

基本的に顔をよくするためには整形など、第三者の手を加える必要があるが

体型に関しては、自分の力で変えることができる。

もちろん、見た目だけにこだわれば簡単だ。

期間も半年あれば大幅に変わることができる。

理想は、ほどよく筋肉のついたスラっとした女性がタイプだ。

ただ、女性が意識して筋肉をつけるのはあまり見ない。

過去、会ってきた女性も鍛えている人は見かけないが、スタイルの良い女性はほぼ筋トレを行っていた。

 

僕は、太った女性が嫌いである。

太っているということは包容力がある。ほどよく脂肪がついているから、さわり心地がいい。

昔の人で太ってる人は裕福な人だけだったんだよ。

 

バカか

 

この食がありふれた現代において、太ることは容易だ。カロリーの高いものもすぐに手に入る。糖ですらそこらへんにありふれている。

 

そんなものを普段食べていれば、勝手に太っていく。むしろ肥えていく。

見た目も気にせず、食べたいものを好きなだけ食べ、生きていくのもいいとは、思う。

だが、そちらの道を進んでいるにもかかわらず、見た目だけは良くしたいとふざけたことを言っている。

体型を直せ。

ベッドに行き、「おなかが恥ずかしい。。。」じゃない。鍛えられた腹筋をこれでもかと見せつけるようにしろ。チャームポイントをおなかに変えろ。

むしろ、自分からお腹を見せられる女になれ。

 

まず、綺麗になるべくやるならば

体型を変えろ。最大のおしゃれは体型だ。

体型が変われば、服などに色気、可愛さを求めなくとも、体一つで十分映える。

肌を見せる機会がなくとも、服の下に秘められたる体は十分伝わる。

お腹を見ないでと、ベッドの上で腹を隠す必要もない

 

スタイルが良くなると自分に自信もつく。(これは内面の話になってしまうので割愛)

 

やはり、理想はうっすら腹筋が見えており、手足が引き締まった体であろう。

例:ヴィクトリアシークレット

めちゃくちゃ綺麗だと思う。最高に好き。

 

基本的に可愛いよりは、美しいを求めたい。

 

 

顔の造形

こちらは、男女問わず、真っ先に見る場所である。

子供のことを考えたときに、種の存続として危ぶまられることが大きい。

基本的に顔は毎日合わせるものだし、人と話すときも顔を見る。

顔は重要だ。だが、これは持って生まれた才能の部分が大きい。

僕も、正直言うならば鏡を見たくはない。改めてこの世で悲しき現実を知ってしまうからだ。

 

だからこそ、彼女にする女性は顔の整った綺麗な女性がいい。

 

服装

こちらも好みによって大幅に変わる部分だ

ファッションも今では数多くある。

人類が服を着始めたのは、数多くのルーツがあるが一番は寒さに対する性能を期待してだと思う。人間に体毛が消えたのもあるが、寒さには耐えられない体になっているため、服をまとうようになったのではないか。

ただ、初期の人間、いや、猿はどんな感じだったのだろうか。。。

 

 

~服を着る初期の時代~

ここは、はるか昔の日本、そう服を纏う前の旧石器時代のような時代。

そこに住む、ある一家の物語

 

 

 

ああ、今日も快晴。いい空だ。うん、今日も女房、子供のためにやってやるぞ

 

 

 

だが今日は少し肌寒いな。

 

狩りをしていれば自然と緊張感によって体は何も感じなくなる。寒さのことも時期忘れるだろう。

 

そのまま、外を見上げていたが穴倉から僕を呼ぶ声が聞こえてきたので、ゆっくりと中へ戻る。

 

 

「ウガッ(父ちゃん、今日の獲物は何行くの?)」

 

「ウガガッ(村のやつと話して、決めるさ。)」

 

 

・・・ただ最近は息子、女房にも満足に食わせることができていないので、今日は大きい獲物をとってきたい。

そこまで生活に困っているわけではないが、最近はウサギやシカなどの小物ばかり、これを村の仲間で分け合うと一人当たりの食べる分は圧倒的に少なくなってしまう。成長期の息子のことを考えると栄養のあるものをたらふく食べさせてあげたい。

 

ウッガガ(たけしもそろそろ狩りの番かなぁ~)

女房のさなえが茶々を入れる。

 

ウガア(僕は、もうちょっと狩りが上手くなってから行くんだ)

 

ウガ(そんなこと言ってるといつまで経ってもお父さんみたいになれないのよ)

 

ウゥ(なれるもん)

 

女房と息子のやりとりを朝飯を食べながら、ともに笑う。

だが、食料の在庫も考えるとやはり、早急に大きな食べ物をとってきたい。

 

そのためにはやはり、

今日はあいつだ。

あいつを狩りたい。。。

 

 

 

 

~村の門前~

 

 

 

 

 

 

 

ウ、ガガ(よし、お前ら集まったかー)

 

ガー(おうー)

 

 

ウウウガガ(今日の獲物を決める際だが、現在東北の方からマンモスの群れがこちらの森を通過することが分かっている。そのため、今日は久しぶりの大物狩りだ。)

 

 

ウ、ウ「まじかよ、今日も小物だと思ってたのに、、、なあ」

 

そう気軽に話しかける猿は、僕の幼馴染の正太郎だ。

こいつとは、幼少期からの付き合いであり、今は家の近所でもあり、村での狩りの際はツーマンセルをよく組んでいる。

仲がいいと言えば仲がいい。ただ時々何を考えているのかわからないこともある。少し不思議な奴だった。

 

ウガ?(でも、やっとここでマンモスを狩ることができれば女房や息子にも腹いっぱい食わしてやることができる、正太郎も最近結婚したばかりだろ?)

 

ガガウ(ああ、そうだな。俺の女房も腹すかして待っててくれてんだったよな。そうだな、今夜は宴だ。やったるぜ)

 

闘争心を含ませた笑顔を作りながら、手に持った槍を強く握りしめる。

こいつは、昔から変わっていないな。

 

だが今日は、僕もここで成果を上げなければならない。

正太郎に負けるわけにもいかない。

僕も自分の手に持っていた槍を再び強く握りしめた。

 

 

ウーーーーーガ(さあ、男たちよ槍を取れ、自分の命、家族の命、村の命を守るものはなんだ。そう、俺たちだ。我らの手で共にこの村の命の灯をさらに灯すため、今日俺たちは巨躯のマンモスを討つ。最高の宴の夜を迎えるための前哨戦だ。行くぞおおおおおおおおお)

 

ウーーーーーーーーー(おおおおおおおおおおおおおおおおおおお)

 

今日のリーダが耳の奥、いや、胸に届くような声で雄たけびをあげ本日の戦いの火ぶたが切られた。

 

村の男たちが森に入っていく

ウガ(ふっ、行くぞ)

 

ウ(おう)

 

僕も正太郎と共に森へと入っていった。

 

 

 

 

~森の中~

 

 

 

 

 

 

 

森の中はいつもとは打って変わり、普段は様々な動植物が狭しなく動いているのだが今日に限っては、何かを嗅ぎとったのか。何も音が聞こえない。

 

やはり、こいつらは敏感だな。

 

マンモスが通る際は、基本的には目の前に現れない方がいい。

これは自然界の鉄則だ。

だが、僕らはこの自然界の鉄則を破り、くしくもマンモスを倒しに行く。

神の所業ではないかと思うほど。

だが僕らにはできる。

 

そして、今日やる。

村のみんなもここ最近の獲物の不足感からか、目をギラギラとしている。

闘争心が高まる。

 

汗が額を流れる。目頭を通り、ほほを通り、顎下に汗が動き、足元に落ちる。。。

 

。。。。。。。。ポト。。。。!!!!!!!ドンドンドンドン!!!!!!!

 

地響きだ。地震か。大きいぞ。

いや、これは地震じゃない。

 

みんなの体から一気に緊張感が漂う。

 

一瞬の沈黙のあと、右方向から耳をつんざすような地鳴りが響く。

それと共に、異形のものともつかぬ鳴き声

 

 

 

 

ブオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

 

 

 

 

風がほほを叩くような勢いで向かってくる。

木々がびりびりと悲鳴をあげ、葉っぱがあたりを舞う。

 

間違いない。奴が来た。

手にしっかりと握った槍が汗で少しずれる。

恐怖のせいか、湿度のせいか、汗が体全体を覆う。

 

鳴き声がやんだ一瞬の沈黙の後、リーダーが声を荒げた

 

ウガアアアア(きたぞおおおお、各々四方に待機、狙うはボスではない。この長旅で疲れた一頭を狙う。次に俺が声を出したときが勝負だ、各自散れええええええええ)

 

ウガ(了解!!!)

 

ウウ(行くぞ、正太郎)

 

正太郎に声をかけ、僕も一目散に茂みへと身を隠す。

 

茂みに身を隠している間にも、あいつらの雄たけび、足音が絶えず響いてくる。

そして、その音は次第に大きく、僕の耳や肌を叩いてくる

 

隠れている間が、まるで一生の時のような長さに感じる。

人は死ぬ間際に人生の走馬燈を見るというが、所詮僕は猿だ。見るのは走猿燈か。

ふざけたことを思いながらも、家族のことを思い出す。

僕の帰りを必死に待ってくれているさなえやたけしのことを思うと、ここで命を落とすわけにはいかない。あの笑顔のために、僕はごちそうを持って帰る。もちろん、自分も一緒にだ。

 

再び自分の中に闘志が戻るのを感じて、槍を握りしめる。先程までの汗は消えていた。程よい寒さのせいもあるが、自分の中でもう一度この戦いの意味を確認したからだろう。

 

横を見ると正太郎も同じように隠れながらも、女房のことを思っているらしく、ぶつぶつと女房の名前を呟いている。

 

ウガガガ(ここで待ってる家族のために、きょ)

正太郎に言葉を掛けようとした瞬間。

 

森の木々が割れた。

刹那、僕の目に飛び込んできたのは、あのマンモス。

大木ほどある長く大きな鼻、全身を覆う赤色の剛毛、それに合わせて岩石のような頑丈そうな化け物じみた大きさ。

それが今回は数十頭はいる。大群だ。

森は先程までの静けさとは打って変わり、戦地と化した。

いや、やつらにとってはここで戦うやつなどいない。もはや戦地跡の蹂躙だ。目の前にあるものをすべて踏みつぶし、遮るものはすべてなぎ倒す。

もはや、やつらを止めるものは何もない。

 

目の前を数頭通り過ぎたとこだろうか。

奥の群れの端あたりに足を引きずっている手負いのマンモスがいた。

たぶん、あれだ。

正太郎と無言のまま目を合わせる。

 

しばらくそのマンモスを注意してみていると、突然立ち止まった。

疲れたのであろうか、一旦休むつもりか、どちらにせよ、やつは一度止まった。

狙うならここか。

もちろん、リーダーはこの隙を逃すほど、野暮な判断をする男ではない。

 

ウガアアアアアアアアアアアアアア(マンモス、十時の方向20m先、手負い、かかれええええええ)

 

 

リーダーの声が響き渡ると同時に、各方面の茂みから仲間たちが槍を構えて一斉に飛び出してくる。

もちろん、僕と正太郎も勢いよく飛び出した。

 

仲間の一人が槍を突き刺そうと敵に飛びかかろうとする。

だが、その一撃はマンモスの鼻で防がれ仲間の横腹に勢いよく、ぶち当たる。

ミシミシという骨の折れるような音とともに仲間が吹っ飛ぶ。

手負いとはいえ、やはりマンモス。油断はならない。

特攻での一撃が防がれたせいで、次の攻撃がしにくい。

だが、リーダーの戦術通り仲間が一斉に動いたため、マンモスもうかつに動けない状態だった。

しばし、訪れる沈黙。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沈黙を破ったのは正太郎だった。

ウガアアアアアアアアアアアア(いくぞおおおおおおおおおおお)

 

自分を鼓舞するかのような声量で、マンモスに向かって槍を刺す。

クリティカルヒットだ。

マンモスが悲鳴を上げる。

 

 

ぶおおおおおおおおおおおおおおおお

 

その正太郎の攻撃を皮切りに仲間の怒涛の攻撃が始まった。

目頭の佐助、前足の弥太郎、臀部の五郎、鼻先のジン

村の四天王の攻撃が功を制し、あとからの仲間も必死に槍を突き立てる。

マンモスは連続の攻撃になすすべもなく、鳴き声を上げることしかできなくなっている。

 

もう少し、もう少し、必死に仲間たちとマンモスを倒すことを考える。

全体の雰囲気も勝利モードだ。

このままいけば確実に勝てる。

僕は目の前のマンモスを倒すことに必死で周りが見えていなかった。

いや、僕だけではない。周りの誰もが目の前の化け物を倒すこと。それだけしか考えていなかった。

 

突如、横から先程と同じようなミシミシという不快音が鳴り響いた。

横を向く。

そこには、先程までの正太郎の姿はなく、先程の群れのボス的存在。。。

 

マンモスたちのボス。

 

 

あの先頭を走っていたあのマンモスが目の前に塞がっていた。

刹那、落とされる大きな一撃。鼻を上から叩き落すだけでここいらの猿はやられる。

 

 

ドスン!!!!!

 

 

 

なんとか間一髪のところでその一撃をかわす。

 

ウガガガグア(敵襲だあああ、先頭ボスがが戻ってきたあああ、逃げろおおおお)

これでもかという声で叫ぶ。

勝利ムードだった空気が一転。

 

仲間たちは僕の声を聞くと同時に臨戦態勢に入る。

仲間が集まる。

 

もはや動けなくなった手負いのマンモスを間に挟み

ボスマンモスと僕らで対峙する形になった。

 

両者がにらみ合う。

先程までやられていたマンモスが、弱い声を出す。

ぶぉぉぉ

 

俺のことは、もういい。お前は仲間のとこに戻れ

 

そう言っているのだろうか。いや、かすかにそう聞こえた。

もはや奴は自分の最後はわかっているのだろうか。

 

お互いが、大きな鼻で相手の体を優しくなでる。

 

 

何分たっただろうか。

 

 

 

 

手負いのマンモスの鼻がぐったりと垂れた。

それをゆっくりと見届けてから、マンモスのボスが上を向き

あたり一帯を揺るがすような音を響かす

 

ブオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

 

 

 

これにはさすがに僕たちも耳をふさがずにはいられない。

体にびりびりと痛みが走る。

ひとしきり、鳴いた後再度、僕らをにらみつけ、

 

マンモスは去っていった。

 

マンモスが去ったのを見届けたあと、僕らは歓喜の声を上げた。

 

ウガア(やった!ついに勝ったぞ!!)

ウウ(これで久しぶりのごちそうが手に入った!)

ウグア(さあ、山分けだあ)

 

それぞれが歓喜の言葉を上げる中僕はあいつを探す。

正太郎だ。戦いの最中に嫌な音とともに消えた。もしかしたら、あいつは。。。。

 

。。。。。。

 

。。。

いた!!!!!!

 

茂みの手前で倒れている。急いで駆け寄る。口から赤い血が見える。。。。

 

ウガ(おい、起きろ正太郎、勝ったんだぞ。あのマンモスに勝ったんだぞ、おい、起きろよ、なあ)

 

こんなことはあってならない。

ずっと幼馴染で今まで生きてきてここで終わらせない。

 

ウガ(おい、奥さんが待ってるんだろう、なあ、お前の帰りを、お前のごちそうを待っているんだろう、おい、起きろ、おい、)

もはや言葉になっていない。泣きじゃくりながらも必死に体をゆする。

 

ウガァ(おい、うるせえよ、ばっちりこっちは生きてるさ、、、)

 

ウガァァァァァァ(正太郎ううううううううう)

 

 

 

 

 

~帰村~

 

 

 

 

 

幸い正太郎はあばらが何本か折れているようだったが命に別状はないようだった。

村一番の医学に詳しい猿に聞くと、数週間も栄養のあるものを食べていれば治るとのことだった。

栄養のあるものはこの狩りで十分とれた。

 

そして、僕は狩りの報酬としてマンモスの肉と体毛をもらった。

分け与えられた戦利品を手に、家へ戻る。

 

ウガア(ただいまあ、今日はご馳走だぞお)

ウガエリ(お帰り、父ちゃん!、、、うおすげえ、肉だ肉だ肉だ!!)

 

ウア(今日はたらふく食べられるぞお)

 

奥から息子が抱き着く。その奥からさなえも出てくる。

 

ウガ(あなた、無事でよかったわ、お隣の正太郎さんが倒れたって聞いて、もう気が気じゃなくて。。。。)

 

ウガア(ああ、正太郎はもう大丈夫だ。それに僕はこんなとこでやられるような男じゃないしな、さあ、ご飯を食べよう。)

 

ウグ(でも、その肉はいいけど、その毛は何に使うの?)

 

ウウ(さあ?リーダーも余ったからくれたのだろう。まあ、何かに使えるだろう)

 

ウフ(そうね、さあさあ、たけし、ご飯の準備をするわよ)

 

ウ(はーーい)

 

息子と女房が準備をしている間、僕はマンモスの毛をもって、外へ出た。

星が綺麗に出ている。今日は空が澄んでいる。

空気がひんやりとしているからか。

今日のことを思い出しながら星をぼーっと見つめる。

 

ああ、今日はいろいろあったが無事生きていられた。

生きるということはこういうことなのか。

それにしても、今日は冷えるな。

さすがに寒くなってきたので家へ戻ろうとしたが、ふと先程手に持っていた化け物の毛を体に纏ってみた。

刹那、母のような大きな温もりが体全体に広がる。

先程まで、体外へ放出されていた熱が突然行き場をなくしたの如く、自分の体内に帰っていく。

なんだ、これは、なんだ、なんだ、これは表現する言葉はあれだけだ。

このマンモスの毛を身にまとっただけで、この言葉にもならぬこの感情は。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウゴアア「暖っけえええ。。。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長い文章読んでいただきありがとうございました。

 

次から、まじめに書きます。